2017年02月25日

続く胃の不調。ニザチジンとイトプリドを服用

年明けから続く胃の不調。症状は、ぼんやりとした吐き気を主に、胃もたれ、胃痛、食後の胃重、げっぷ、喉のつっかえ感などがあります。

最初は、以前処方してもらって残っていたイトプリドやガスターを時々服用して凌いでいました。

しかし、症状が弱まったり強まったりして治りそうにないので、症状が出始めて1ヶ月後の2月4日に消化器科を受診しました。

処方された薬
・ニザチジン:胃酸の分泌を抑える作用、唾液分泌促進作用、胃の動きを活性化する作用
・イトプリド:消化運動を活発にする作用、吐き気を抑える作用

胃酸の分泌を抑える薬はガスターではなくニザチジンが処方されました。吐き気の症状があるので、ニザチジンが選択されたようです。

それによって、全体的に症状が回数が減り、症状が弱まった気がしました。復調気配を感じましたが、調子が悪い状態から脱することができずに、再度受診して「胃カメラ」を予約しました。
posted by utuse_gogo at 17:56| Comment(0) | 日記 2017
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